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リニア・アンプでは世界初
バンド全域のSWRを監視できるバンドSWRモニター機能も搭載した大型ドットマトリックスLCDディスプレイを搭載。
  1. TRANSMIT:送信状態を表示します。
  2. PEAK:送信出力の尖頭値をバーグラフで表示すると共に、右端に数字でも表示します。
  3. AVG:送信出力の平均値をバーグラフで表示すると共に、右端に数字でも表示します。
  4. ID:終段FETに流れる総ドレイン電流をバーグラフで表示します。
  5. VDD:終段FETのドレイン電圧をバーグラフで表示します。
  6. SWR:送信時にアンテナのSWRを数値で表示します。
  7. XXMHz:親機が選択している周波数帯を表示します。


  8. SWR: 送信時に、VDD の替わりに SWR をバーグラフで表示します。


  9. PEAK:送信出力の尖頭値をバーグラフで表示すると共に、最高値が一定時間残るピークホールド機能があります。

  1. SPAN:この表示モードでは、画面の横軸が周波数を表しますが、ここでは1000kHzの幅を表示している事を示しています。
  2. ANT X : 本機は、最大4系統のアンテナが接続可能ですが、この時選ばれているアンテナの番号を表示します。
  3. 表示の短いバーは、本機のアンテナチューナーで整合を行う前のSWRの状態を表しています。
  4. 表示の長いバーは、本機のアンテナチューナーで整合を行った結果のSWRの状態を表しています。

 

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